アイシャドウについて
2021.3.16

こんにちは。

販促室のWです。

マスクが日常の一部になり、外出の時はどうせマスクをするから…と、ポイントメイクはアイメイクだけや
眉毛だけなどマスクで見える部分のみメイクをする人も多いのではないでしょうか?
(私も会社やスーパーに行く時は、眉毛とアイメイクだけのことが多くなりました。)

 

そんなマスク生活でもメイク頻度の変わらないアイメイク。
その中でも特に人気なアイシャドウについて資料にまとめています。

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アイメイクに欠かせないアイシャドウ。
アイシャドウは発色が命ですが、使うツールによって変わってきます。

 

そこで今回は、2020年11月デビューのコスメブランド「ブレンドベリー」のパウダーアイシャドウパレット
オーラクリエイション 004 プラム&メタリックウォームで検証してみました。

 

まずは、パッケージ!

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ピンク単色にブランド名が入っているシンプルなデザイン。
裏面にはアイシャドウの使い方が書いてあり、初心者でもわかりやすい仕様になっています。

 

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開けると、パレットの内側にミラーとアイシャドウチップがついていました。
ミラーとブラシ両方あると外出先でも使用できて便利ですね。

 

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次は、指、ブラシ、付属チップで使用したときの発色の違いを見ていきましょう。
6色のパレットから厳選して、DのラメとマットなFで検証します!

 

結果はこちら!

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左から、ブラシ、指、付属チップ

〈1〉ブラシ

ラメ→ラメはしっかり、カラーはふんわりと発色
マット→発色はしっかりとしているものの、粉飛びが気になりました。

 

〈2〉指

ラメ→カラーよりもラメがしっかり発色。
マット→しっかり発色し、密着。

 

〈3〉付属のチップ

ラメ→カラーもラメもバランスよくしっかり発色。
マット→やわらかく発色し、密着。

 

まとめ

ツールによって発色が違うので、使う商品によってどのツールが
どんな発色になるのか試してみるのも楽しいかもしれませんね。

 

発色重視のアイシャドウですが、マスクの隙間からでる蒸気で崩れやすいのが
マスクメイクの悩みの一つでもあります。
そんな悩みを軽減してくれるアイシャドウベースや、
クリームやジェルなど液体タイプのアイシャドウのニーズが今後増えるのかなと思いました。

 

資料では、さらに詳しくまとめてありますので
ご興味のある方は弊社営業担当までお問合せください。
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